国産の桜の木をくり抜いてつくる子どもに優しい器
子どもの頃から本物をつかうことで物を大切にしたり感性を育くむお手伝いができると嬉しいという思いで作られています。
国産の桜の木をつかい、ひとつひとつ丁寧に作られています。

どんな食卓にも馴染むよう奇をてらった形ではなく気負いせず日常使いできるデザイン。

使うほどに愛着の湧く子ども用飯椀です。
落としても割れにくい木の飯椀は、子ども用にぴったり。
汁椀と重ねた姿も愛らしくなるよう設計されています。
山中漆器の職人によって一つ一つ丁寧に手作りされた器
白鷺木工は、国産の木を使用し、原木の加工から仕上げまで全てを手掛けていて、まさに職人さんの集まりです。
手作業による高い技術だけでなく、心を込めて作ることを大切にされているため、
一つ一つ異なる木目が美しく温かみの感じられる仕上がりとなっています。
桜(さくら)は、幹の中心部分と外側部分で色の濃淡がハッキリ分かれます。
手触りがとってもいい木です。